MENU
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
横浜市保土ヶ谷区のパーソナルトレーニングジム
cortis パーソナルトレーニングジム│横浜保土ヶ谷本店
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
  • ホーム
  • 当ジムについて
  • トレーナー紹介
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
cortis パーソナルトレーニングジム│横浜保土ヶ谷本店
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
  1. ホーム
  2. 部位別トレーニング
  3. ベンチプレスの重量を効率よく伸ばす方法|停滞突破の実践テクニック【保土ヶ谷cortis】

ベンチプレスの重量を効率よく伸ばす方法|停滞突破の実践テクニック【保土ヶ谷cortis】

2026 5/07
部位別トレーニング
2026年4月9日2026年5月7日

“`html id=”bench-press-plateau-breakthrough-guide”

Bench Press Plateau Breakthrough Guide

目次

ベンチプレスの重量を伸ばす方法|停滞突破のフォーム・補助種目・プログラム

「ベンチプレスの重量が伸びない」「60kg・80kg・100kgの壁で止まっている」「胸には効いているのに記録が更新できない」。
ベンチプレスの停滞突破には、ただ根性でMAX重量に挑戦し続けるのではなく、フォーム、弱点部位、練習頻度、回復、補助種目を整理する必要があります。
この記事では、ベンチプレスの重量を伸ばすために必要な考え方を、NSCA-CPTの視点から実践的に解説します。

この記事の結論

  • ベンチプレスの停滞原因は、フォーム・筋力バランス・プログラム設計の3つに分けて考えると整理しやすくなります。
  • 毎回MAX重量に挑戦するより、重い日・ボリューム日・フォーム確認日を分ける方が伸びやすくなります。
  • 肩甲骨、足の踏ん張り、バー軌道、肘の角度、手首の位置は必ず確認しましょう。
  • 胸で潰れる、中間で止まる、ロックアウトできないなど、止まる位置によって補助種目は変わります。
  • 肩・肘・手首を痛めずに重量を伸ばすには、フォーム確認と段階的な負荷設定が重要です。

ベンチプレスが伸びない原因は3つある

ベンチプレスの重量が伸びないとき、多くの人は「胸の筋力が足りない」と考えます。
もちろん大胸筋の筋力は重要ですが、停滞の原因はそれだけではありません。
ベンチプレスは胸だけでなく、肩、上腕三頭筋、背中、体幹、脚の踏ん張りまで使う全身種目です。

停滞を突破するには、まず原因を3つに分けて考えましょう。
1つ目はフォームの問題、2つ目は筋力バランスの問題、3つ目はプログラム設計の問題です。
この3つを整理せずに、ただ重量だけを上げようとすると、記録が伸びないだけでなく、肩や肘を痛めるリスクも高まります。

重要なのは、「なぜ止まっているのか」を見極めてから、対策を選ぶことです。
ベンチプレスの停滞突破は、気合いではなく分析から始まります。

まず確認すべきフォーム5項目

ベンチプレスの重量を伸ばしたいなら、最初にフォームを確認しましょう。
フォームが崩れている状態で補助種目や高重量練習を増やしても、効率よく力が伝わらず、ケガのリスクが上がります。

1. 肩甲骨を安定させる

ベンチプレスでは、肩甲骨を寄せて下げ、胸を張る姿勢を作ることが大切です。
肩甲骨が不安定なまま押すと、肩の前側に負担が集まりやすくなります。
胸で受ける土台を作ってからバーを下ろしましょう。

2. 足で床を押す

ベンチプレスは上半身だけの種目ではありません。
足で床を押し、下半身から体幹、背中、胸へ力を伝えることで、バーが安定します。
足が浮く、踏ん張れない、毎回位置が変わる場合は、レッグドライブが使えていない可能性があります。

3. バーの軌道を一定にする

バーは真下に下ろして真上に上げるだけではなく、体に合った軌道があります。
一般的には、胸の下部付近へ下ろし、押し上げながら肩の上方向へ戻るような軌道になります。
軌道が毎回バラバラだと、力が逃げやすくなります。

4. 肘を開きすぎない

肘を真横に開きすぎると、肩への負担が増えることがあります。
反対に肘を閉じすぎると、上腕三頭筋への負担が強くなり、胸を使いにくくなる場合があります。
肩が痛くならず、胸に力を伝えやすい角度を探すことが大切です。

5. 手首を寝かせすぎない

手首が大きく反ると、力が逃げやすく、手首や肘に負担がかかります。
バーは手のひらの根元に近い位置で受け、前腕が安定するように持ちましょう。
手首の角度が整うだけでも、押しやすさが変わることがあります。

停滞位置別|胸で潰れる・中間で止まる・ロックアウトできない

ベンチプレスの停滞突破では、「どこで止まるか」を見ることが重要です。
同じ重量が挙がらない場合でも、胸で潰れる人、中間で止まる人、最後に肘を伸ばし切れない人では、対策が変わります。

胸で潰れる場合

胸にバーがついた直後に潰れる場合は、ボトムポジションでの安定性、大胸筋の出力、肩甲骨の固定、足の踏ん張りが課題になりやすいです。
ポーズベンチや軽めの重量でのフォーム練習を入れ、胸の上で反発に頼らず止める練習をしましょう。

中間で止まる場合

胸から少し離れたところで止まる場合は、大胸筋、三角筋前部、バー軌道、全体の出力不足が関係しやすくなります。
メインセットの重量設定を見直し、6〜10回前後でボリュームを積む日を作ると、停滞突破の土台になります。

ロックアウトできない場合

最後に肘を伸ばし切れない場合は、上腕三頭筋の弱さやトップレンジでの押し切る力が課題になりやすいです。
クローズグリップベンチ、ナロープッシュアップ、トライセプス系の補助種目を入れるとよいでしょう。

重量を伸ばすための週2回プログラム

ベンチプレスを伸ばしたい人ほど、毎回MAX重量に挑戦しがちです。
しかし、毎回限界に挑戦すると疲労が溜まり、フォームが崩れ、停滞しやすくなります。
重量を伸ばすには、強度とボリュームを分けた週2回の設計がおすすめです。

週2回プログラム例

  • Day1 重い日:3〜5回狙いのメインセット、フォームを崩さず高重量に慣れる
  • Day2 ボリューム日:6〜10回狙いでセット数を確保し、大胸筋・三頭筋・背中を鍛える
  • 補助種目:ダンベルプレス、ローイング、クローズグリップベンチ、フェイスプルなどを目的別に入れる

週2回のうち、毎回限界まで追い込む必要はありません。
重い日は技術と神経系、ボリューム日は筋肉量とフォームの安定を狙います。
体型改善も同時に進めたい方は、
ダイエット・ボディメイクトレーニング
の考え方も参考になります。

停滞突破に使える補助種目

補助種目は、弱点を補うために使います。
ただ何となく種目を増やすのではなく、自分がどこで止まるのか、どの部位が弱いのかを見たうえで選びましょう。

ポーズベンチプレス

胸の上で一度止めてから押す種目です。
反動に頼らず、ボトムポジションから力を出す練習になります。
胸で潰れやすい人に向いています。

クローズグリップベンチプレス

通常よりやや狭い手幅で行うベンチプレスです。
上腕三頭筋への刺激が入りやすく、ロックアウトで止まりやすい人に向いています。
ただし、手幅を狭くしすぎると手首や肘に負担が出るため注意しましょう。

ダンベルプレス

左右差や可動域を確認しながら胸を鍛えられる種目です。
バーベルだけでは感じにくい胸の使い方を練習できます。
肩に違和感がある場合は、可動域を調整しましょう。

ローイング系種目

ベンチプレスを伸ばすには背中も重要です。
肩甲骨を安定させるために、ワンハンドロウ、シーテッドロウ、フェイスプルなどを入れましょう。
胸だけ鍛えて背中を軽視すると、肩の不安定さにつながることがあります。

毎回MAX挑戦が危険な理由

ベンチプレスの重量を伸ばしたい人ほど、毎回「今日はMAXが挙がるか」を試したくなります。
しかし、毎回MAX挑戦をすると、疲労が抜けず、フォームが崩れ、肩や肘に負担が溜まりやすくなります。

MAX挑戦は、筋力を測るテストであって、毎回行う練習ではありません。
普段のトレーニングでは、3〜5回、6〜10回、フォーム確認の軽いセットなどを組み合わせ、段階的に重量を伸ばしていきましょう。

停滞しやすい練習パターン

  • 毎回MAX重量に挑戦している
  • 失敗するまで追い込むセットばかり行う
  • 肩が痛いのに同じフォームで続ける
  • 補助種目を入れず、ベンチプレスだけ行う
  • 背中や下半身のトレーニングを軽視している
  • 睡眠不足や疲労を無視して重量を上げる

肩・肘・手首を痛めない注意点

ベンチプレスは、重量を追いやすい一方で、肩・肘・手首に負担が出やすい種目です。
特に停滞している時期は、無理に重量を上げようとしてフォームが崩れやすくなります。

安全に伸ばすためのポイント

  • ウォームアップで肩甲骨と胸椎を動かす
  • 肩に痛みが出る可動域まで無理に下ろさない
  • 手首を反らせすぎない
  • 肘を真横に開きすぎない
  • 失敗セットを連発しない
  • 背中と三頭筋も鍛える

痛みを我慢して続けることは、停滞突破ではありません。
重量を伸ばすには、痛みなく継続できるフォームを作ることが第一です。

食事・睡眠・回復も重量アップに関係する

ベンチプレスの重量が伸びない原因は、トレーニングだけとは限りません。
食事が少なすぎる、たんぱく質が不足している、炭水化物を抜きすぎて力が出ない、睡眠不足が続いている。
こうした要素も重量停滞に関係します。

特に、筋力を伸ばしたい時期は、筋肉を回復させるための栄養と睡眠が重要です。
ダイエット中でも、筋トレ前後に炭水化物を適切に入れることで、トレーニングの質を保ちやすくなります。

ベンチプレスだけを見ていると、原因を見落とすことがあります。
重量を伸ばしたいなら、トレーニング記録、食事、睡眠、疲労感をセットで確認しましょう。

cortisでできるベンチプレスフォーム分析・重量アップサポート

ベンチプレスの停滞原因は、自分では気づきにくいことがあります。
肩甲骨が不安定、バー軌道がズレている、足の踏ん張りが使えていない、肘の角度が合っていない。
こうした問題は、動画だけでは判断が難しい場合もあります。

cortisパーソナルジムでは、完全個室60分の中で、ベンチプレスのフォーム、補助種目、トレーニング頻度、食事までまとめて確認できます。
NSCA-CPT資格を持つトレーナーが、肩を痛めずに重量を伸ばすための計画を提案します。

料金や通い方を確認したい方は、
cortisパーソナルジムの料金・コース一覧
をご覧ください。
周辺ジムと比較したい方は、
保土ヶ谷・和田町のパーソナルジム比較記事
も参考になります。

cortisパーソナルジムの基本情報

cortisパーソナルジムは、横浜・保土ヶ谷区の和田町駅徒歩1分にある完全個室型のパーソナルジムです。
ベンチプレスのフォーム改善、重量アップ、胸・背中・肩・三頭筋の補助トレーニング、食事相談まで、完全個室60分で対応できます。

  • 初回体験:1,500円
  • 入会金:0円
  • 月4回コース:32,000円
  • 月8回コース:60,000円
  • トレーニング時間:完全個室60分
  • アクセス:和田町駅徒歩1分
  • 資格:NSCA-CPT保有トレーナーが対応

ベンチプレスの重量停滞を突破したい方は、
cortisパーソナルジムの初回体験・お問い合わせ
からお気軽にご相談ください。

よくある質問

Q. ベンチプレスの重量が伸びない一番の原因は何ですか?

人によって異なりますが、フォームの乱れ、補助筋の弱さ、毎回同じ重量・回数を繰り返していることが多い原因です。
まずは肩甲骨、足の踏ん張り、バー軌道、肘の角度を確認しましょう。

Q. ベンチプレスは週何回やれば伸びますか?

初心者から中級者なら週2回が実践しやすいです。
重い日とボリューム日を分けることで、技術練習と筋肉への刺激を両立しやすくなります。

Q. 肩が痛いままベンチプレスを続けてもいいですか?

痛みがある場合は無理に続けないでください。
肩甲骨の位置、肘の角度、可動域、重量設定を見直す必要があります。
強い痛みが続く場合は医療機関へ相談しましょう。

まとめ|ベンチプレスの停滞突破は、分析と設計で決まる

ベンチプレスの重量を伸ばすには、ただ毎回MAX重量に挑戦するだけでは不十分です。
フォーム、肩甲骨、足の踏ん張り、バー軌道、肘の角度、弱点部位、週あたりの練習量を整理する必要があります。

胸で潰れるのか、中間で止まるのか、ロックアウトできないのかによって、必要な補助種目も変わります。
重い日、ボリューム日、フォーム確認日を分けながら、肩・肘・手首を守って継続しましょう。

ベンチプレスが停滞している方は、自己流で重量だけを追う前に、フォームとプログラムを専門家に確認してもらうことをおすすめします。

トレーニングのお供に

ベンチプレスの重量アップならcortisへ

「ベンチプレスが伸びない」「肩が痛い」「停滞を突破したい」
そんな方は、まず現在のフォーム・弱点部位・練習頻度を確認することから始めてみてください。

cortisパーソナルジムは、和田町駅徒歩1分、完全個室60分、入会金0円、初回体験1,500円。
NSCA-CPT資格を持つトレーナーが、ベンチプレスのフォーム分析・補助種目・重量アップ計画をサポートします。


初回体験・お問い合わせはこちら


“`

📚 トレーナーおすすめの1冊

cortisパーソナルジム代表・日原裕太の著書です。トレーニングや食事のヒントをぜひ参考にしてください。

Amazonで「ストレスに強くなる筋トレ術」を見る →

CORTIS PERSONAL GYM|横浜・保土ヶ谷

記事を読んだ、その先へ。

独学だと迷う筋トレ・ボディメイクは、プロと一緒なら最短ルート。
cortisパーソナルジム なら、NSCA認定トレーナーが科学的根拠に基づいて指導。入会金0円・都度払い5,000円〜・初心者率8割で安心。

初回体験1,500円を予約する →

📍 和田町駅徒歩1分 / 完全個室マンツーマン / 5,000人指導実績

部位別トレーニング

コメント

コメントする コメントをキャンセル

目次