マラソン後半失速を抑える筋トレ
📕 著者・日原裕太のKindle書籍
記事の内容をより実践的に活かすために、著者・日原裕太のKindle書籍をご活用ください。筋トレがメンタルと睡眠の両方に与えるポジティブな効果を徹底解説しています。
メタディスクリプション:マラソン後半の失速に悩む市民ランナーへ。股関節・体幹・補給・回復を整え、完走力維持を支える筋トレ設計を解説。
slug:marathon-late-race-strength-training
フルマラソンの練習で多い悩みが、「20kmまでは順調なのに、30km以降で脚が止まる」という後半失速です。横浜マラソンや市民大会に向けて走行距離を増やしている方ほど、最後まで粘るためには何をすればよいのか迷いやすいでしょう。
本記事では、既存のピラー記事であるフルマラソン完走ガイド|NSCA監修を踏まえながら、「後半失速を抑える筋トレとコンディション設計」に特化して解説します。走る量だけでなく、股関節、体幹、ふくらはぎ、補給、リカバリーを組み合わせることで、完走力の維持をサポートする内容です。
なお、痛み、しびれ、強い疲労感、持病、服薬、既往歴がある場合は、自己判断で練習量を増やさず、医師や専門家に相談してください。パーソナルジムで行うのは医療行為ではなく、運動指導の範囲でのサポートです。変化には個人差があります。
この記事の読了時間: 約18分
🔥 筋トレのカロリー消費量(体重60kgの場合)
120
kcal / 30分
240
kcal / 60分
5.0
MET値
※ 個人差があります。実際の消費カロリーは体重・強度・時間により変わります。
マラソン後半失速は「根性不足」ではなく耐久力の問題
フルマラソン後半の失速は、単に気持ちが弱いから起こるものではありません。多くの場合、心肺機能、筋持久力、着地衝撃への耐性、補給、フォーム維持力、回復力が複合的に関係します。既存のマラソントレーニング完全ガイドでも、フルマラソン完走には走行距離だけでなく、筋力、フォーム、食事、睡眠、リカバリーまで含めた総合的な準備が重要だと整理されています。 [cortis パーソナルトレーニングジム│横浜保土ヶ谷本店
+1](https://www.cortisgym.com/marathon-training-complete-guide/)
特に30km以降で脚が動かなくなる方は、前半のペースが速すぎるだけでなく、着地のたびに骨盤や膝がブレている可能性があります。疲労が少ない序盤は何とか走れても、後半になると体幹が落ち、股関節が使いにくくなり、ふくらはぎや太もも前側ばかりに負担が集まりやすくなります。その結果、同じペースでも急にきつく感じたり、脚が重くなったりします。
ここで重要なのは、「もっと走れば解決する」と考えすぎないことです。もちろんロング走は大切ですが、筋力やフォームの土台が弱いまま距離だけを増やすと、膝、足裏、股関節、腰への負担が蓄積しやすくなります。後半失速を抑えるには、走る練習に加えて、片脚で身体を支える力、骨盤を安定させる力、接地衝撃を受け止める力を育てる必要があります。
🏅 スポーツパフォーマンス向上
競技力を上げる筋トレ×科学的アプローチ
⚡
爆発力・瞬発力
トレーニング
🏃
持久力・体幹
強化プログラム
🛡️
怪我予防・
コンディショニング
NSCA認定トレーナー(日原裕太)がスポーツ特性に合わせた筋トレ・食事プログラムを設計。
横浜・保土ヶ谷の完全個室ジムで、競技力向上を科学的にサポートします。
後半失速を抑える筋トレの優先順位
♪ cortisトレーナー監修|筋トレ×食事タイミングを覚える歌
「マラソン後半失速を抑える筋トレ」で得た知識を毎日の習慣として定着させるために、cortisトレーナー監修の楽曲をぜひ活用してください。筋トレと食事タイミングの科学を、耳から自然に学べます。
🎵 Spotifyでも配信中(通勤・家事・ウォーキング中にどうぞ)
マラソン向け筋トレで最初に優先したいのは、筋肉を大きくすることではありません。重要なのは、長時間走ってもフォームを維持しやすい身体を作ることです。具体的には、股関節、臀部、体幹、ふくらはぎ、足部の順に考えると整理しやすくなります。マラソン筋トレ5選|NSCA-CPT監修でも、ランジ、スクワット、ヒップリフト、カーフレイズ、体幹種目などが紹介されています。
まず股関節と臀部です。お尻の筋肉が使えないと、着地時に膝が内側へ入りやすくなり、太もも外側やふくらはぎに過剰な負担がかかります。ヒップリフト、ルーマニアンデッドリフト、ステップアップ、ランジは、走る動作に近い形で股関節を使う練習になります。
次に体幹です。プランクやサイドプランクは、腹筋を固めるためだけの種目ではありません。走行中に骨盤が左右へ大きく揺れないよう支えるための土台です。さらに、カーフレイズや足指のエクササイズも重要です。フルマラソンでは何万回も接地を繰り返すため、ふくらはぎや足部の耐久性が低いと後半に失速しやすくなります。研究レビューでも、ランナーへの筋力トレーニングがランニングエコノミーの向上に関係すると報告されています。PMC
“産後の体型戻しで通い始めました。育児で忙しくても都度払いなので自分のペースで通えて本当に助かっています。ウエストが12cm細くなりました!”
ウエスト-12cm / 2ヶ月
日原 裕太 トレーナーより
NSCA-CPT認定 / cortisジム代表
「正しいフォームなくして効果なし。特に初心者の方は、重量より動作の質を優先してください。フォームが安定してから重量を上げることで、怪我のリスクを大幅に下げられます。」
週2回の補強で整える股関節・体幹・ふくらはぎ
市民ランナーが取り入れやすい筋トレ頻度は、週2回が現実的です。走る練習をしながら毎日のように高負荷筋トレを入れると、疲労が抜けず、ランニングの質が下がる場合があります。大切なのは、追い込むことよりも、走るために必要な部位へ適切な刺激を入れることです。
たとえば、週2回の補強日は次のように組み立てます。1種目目はスクワットまたはランジ、2種目目はヒップリフトまたはルーマニアンデッドリフト、3種目目はカーフレイズ、4種目目はプランク、5種目目はサイドプランクです。各種目は10〜15回を2〜3セット、フォームを崩さず行える範囲から始めます。強い筋肉痛が残るほど追い込む必要はありません。
片脚種目も重要です。ランニングは左右交互の片脚支持の連続です。両脚スクワットができても、片脚になった瞬間に骨盤が傾いたり、膝が内側へ入ったりする場合があります。ステップアップ、スプリットスクワット、片脚ルーマニアンデッドリフトなどを段階的に取り入れると、走行中のブレを把握しやすくなります。
横浜・保土ヶ谷・和田町周辺で練習する方は、坂道や信号の多い生活道路を走ることもあります。平坦な場所だけでなく、上り坂や下り坂でも姿勢を維持するには、股関節と体幹の安定性が欠かせません。疲れてからフォームが崩れる方ほど、走る前ではなく、走らない日に補強を入れることが後半の粘りを支えます。
走る日と鍛える日を分ける週間設計
後半失速を抑えるには、筋トレの内容だけでなく、週間スケジュールの組み方も重要です。毎回の練習を全力に近い強度で行うと、疲労が蓄積し、ロング走の質が下がります。成人の身体活動では、有酸素運動と筋力強化活動の両方が推奨されており、CDCも成人に対して週150分の中強度有酸素運動と週2日の筋力強化活動を示しています。疾病対策予防センター
マラソン初心者から中級者の場合、週3回ランニング、週2回補強、週1〜2回リカバリーという形が組みやすいでしょう。月曜は休養または軽いストレッチ、火曜は短めのジョグ、水曜は筋トレ、木曜はペース走またはビルドアップ走、金曜は休養、土曜は筋トレまたは軽いウォーキング、日曜はロング走というイメージです。
ポイントは、ロング走の前日に強い下半身トレーニングを入れすぎないことです。脚が重い状態で長い距離を走ると、フォームが乱れ、膝や足裏、腰への負担が増えやすくなります。反対に、ロング走の翌日に追い込む筋トレを入れると、回復が追いつかないこともあります。
ペース設定に迷う方は、サブ4・サブ5ペース設定|トレーナー監修も参考になります。後半失速を抑えるには、速い練習ばかりではなく、会話できる程度のジョグ、目標ペースに近い練習、筋トレ、休養を役割分担することが大切です。
補給・食事・体重管理で脚を止めにくくする
後半失速は筋力だけの問題ではありません。糖質不足、水分不足、電解質不足、胃腸の不調、急な体重管理も関係します。特にフルマラソンでは、30km以降にエネルギー切れを感じる方が少なくありません。普段の食事量を極端に減らしながら走行距離を増やすと、筋力維持や回復が追いつかず、練習の質が落ちる場合があります。
基本は、たんぱく質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラル、水分を目的に合わせて整えることです。ランニング後は、たんぱく質だけでなく炭水化物も必要です。筋肉の材料を補うだけでなく、次の練習に向けたエネルギー回復を支えるためです。詳しい補給戦略は、マラソン食事管理|完走へ導く監修ガイドで確認できます。
体重を軽くすれば必ず走りやすくなる、という考え方にも注意が必要です。体重が落ちても、筋力が落ち、疲労が抜けず、走行中の集中力が下がるなら、完走力の維持にはつながりにくくなります。特に女性ランナーは、鉄分、月経周期、骨盤周辺の違和感、エネルギー不足にも配慮が必要です。関連して、女性ランナーの貧血・骨盤ケア|横浜監修も参考になります。
後半失速を抑える食事管理では、「何を抜くか」より「何を足して整えるか」が大切です。朝食、練習前の軽食、ロング走中の補給、練習後の回復食を事前に決めておくと、レース本番でも慌てにくくなります。
痛みがあるときは走行距離より動作評価を優先する
膝、足裏、腰、股関節に違和感がある状態で距離だけを増やすと、練習継続が難しくなる場合があります。ここで大切なのは、痛みがある部位だけを見ないことです。膝に違和感があっても、原因として股関節の不安定さ、足首の硬さ、体幹のブレ、走行距離の増え方、シューズの状態などが関係していることがあります。
たとえば、膝の外側や内側に負担を感じやすい方は、ランナー膝を筋トレ改善支援|専門家監修を参考に、臀部、股関節、体幹の使い方を見直すことが重要です。腰や股関節に違和感が出やすい方は、ランニング腰痛・股関節痛を改善|専門家解説も確認すると、走る前に整えるべきポイントが見えやすくなります。
足裏の違和感がある場合は、ふくらはぎの硬さ、足部アーチ、シューズ、接地の癖も関係します。強い痛み、腫れ、しびれ、歩行時の痛み、日常生活への支障がある場合は、自己判断で走り続けず、医療機関や専門家に相談してください。運動指導では診断はできませんが、フォーム、柔軟性、筋力、バランスの確認を通じて、負担を抑えた練習設計をサポートできます。
横浜・保土ヶ谷・和田町で実践するなら生活動線に組み込む
マラソン練習は、理想論だけでは続きません。仕事、家庭、移動、天候、睡眠時間など、生活の中で無理なく続けられる設計が必要です。横浜・保土ヶ谷・和田町周辺で練習する方は、平日は短時間のジョグや補強、休日は長めのランニングという形にすると継続しやすくなります。
たとえば、平日は30〜45分のジョグまたは筋トレを中心にし、休日に60〜120分のロング走を入れます。信号の多い場所ではペースにこだわりすぎず、時間走として管理するのも一つの方法です。坂道が多いエリアでは、無理にスピードを出すより、上りで股関節を使い、下りでブレーキをかけすぎない感覚を身につけることが大切です。
ハーフマラソン経験者がフルへ進む場合は、単に距離を2倍にするだけでは足りません。補給、ペース、筋持久力、後半のフォーム維持を別物として準備する必要があります。詳しくはハーフからフル完走へ距離アップ術も参考にしてください。
横浜マラソンに向けて地域で練習したい方は、横浜マラソン完走へ保土ヶ谷ジム監修も関連性が高い記事です。大会が近づくほど、焦って練習量を増やしたくなりますが、後半失速を抑えるには、走行距離、筋トレ、補給、休養のバランスを崩さないことが重要です。
cortisでできるマラソン完走サポート
cortisパーソナルジムでは、横浜・保土ヶ谷・和田町エリアでフルマラソン完走を目指す方に向けて、筋力、フォーム、姿勢、柔軟性、食事、リカバリーを含めた運動サポートを行っています。単に「もっと走りましょう」と伝えるのではなく、現在の身体の状態を確認し、どこに負担が集まりやすいのか、どの筋力が不足しやすいのか、どのペースなら継続しやすいのかを一緒に整理します。
特に、30km以降で失速しやすい方、膝や足裏に不安がある方、ハーフまでは走れるのにフルになると脚が止まる方は、走行距離だけでなく、筋トレと補給設計を見直す価値があります。体験時には、片脚バランス、スクワット、股関節の動き、体幹の安定性、普段の練習内容を確認し、目的に合わせた提案を行います。
料金や通い方を確認したい方は、料金・プランをご覧ください。個別相談はお問い合わせフォームから可能です。LINEで気軽に相談したい方は、公式LINE(https://lin.ee/nZdFvZe)をご利用ください。電話での問い合わせは 070-8598-3886 です。
マラソン後半の失速は、根性だけで解決するものではありません。股関節、体幹、ふくらはぎ、補給、睡眠、練習計画を整えることで、最後まで走り切る力の維持をサポートできます。
よくある質問
Q1. マラソン後半の失速は筋トレでサポートできますか?
はい、筋トレは後半失速を抑えるための土台づくりに役立ちます。ただし、筋トレだけで必ず失速しなくなるわけではありません。後半の脚の重さには、筋持久力、ペース配分、補給、睡眠、気温、練習量など多くの要素が関係します。特に重要なのは、股関節、臀部、体幹、ふくらはぎを使える状態に整えることです。ランジ、ヒップリフト、カーフレイズ、プランクなどを週2回ほど取り入れると、走行中のフォーム維持を支えやすくなります。痛みがある場合は無理に続けず、専門家へ相談してください。
Q2. 走る練習と筋トレは同じ日に行ってもよいですか?
同じ日に行うことも可能ですが、目的と疲労度によって調整が必要です。短いジョグの後に軽い補強を入れる程度なら取り入れやすい一方、ロング走の前日や翌日に強い下半身トレーニングを行うと、疲労が残りやすくなります。初心者や市民ランナーの場合は、走る日と鍛える日を分ける方が継続しやすいでしょう。たとえば、火曜と木曜にランニング、水曜と土曜に補強、日曜にロング走というように、役割を分けると身体の状態を確認しやすくなります。
Q3. 30km以降で脚が止まる人は何から見直すべきですか?
最初に見直したいのは、前半のペース、ロング走の頻度、補給、筋力、回復の5点です。前半に余裕がないペースで入ると、30km以降に急激に脚が重くなりやすくなります。また、ロング走を毎回きつい強度で行っていると、疲労が抜けず練習の質が下がる場合があります。補給では、糖質、水分、電解質を本番前から試しておくことが大切です。筋力面では、股関節と体幹が崩れると膝やふくらはぎへの負担が増えます。まずは練習記録と身体の状態を整理しましょう。
Q4. 膝や足裏に不安があってもマラソン練習を続けてよいですか?
違和感の程度によります。軽い張り程度で翌日に残らない場合は、練習量を調整しながら様子を見ることもあります。しかし、鋭い痛み、腫れ、しびれ、歩行時の痛み、日常生活への支障がある場合は、自己判断で走り続けず、医療機関や専門家へ相談してください。パーソナルジムでは診断や治療はできませんが、フォーム、柔軟性、筋力、バランスの確認を通じて、負担を抑えた運動設計をサポートできます。痛みを我慢して距離を増やすより、早めに原因になり得る動作を確認することが大切です。
Q5. 横浜・保土ヶ谷でマラソン向け筋トレを相談できますか?
はい。cortisパーソナルジムでは、横浜・保土ヶ谷・和田町エリアでマラソン完走を目指す方に向けて、筋トレ、フォーム、体幹、股関節、補給、リカバリーの相談を受け付けています。特に、後半失速に悩む方、ハーフからフルへ挑戦する方、膝や足裏に不安がある方は、走る量を増やす前に身体の状態を確認することが重要です。相談はお問い合わせフォーム、公式LINE(https://lin.ee/nZdFvZe)、電話 070-8598-3886 から可能です。
🔗 関連ページ
横浜・保土ヶ谷で運動・栄養設計を始めるなら
cortisパーソナルジム保土ヶ谷本店(和田町駅1分)。経験豊富なパーソナルトレーナーによる完全個室マンツーマン指導。初回体験 1,500 円・手ぶらOK・入会金不要。
▷ 初回体験のお申し込みはこちら|電話: 070-8598-3886|LINE で相談
専門家の方へ:あなたも本を出しませんか?
cortis は自社で Amazon KDP 書籍を 20 冊以上出版した実績があります。¥10 万〜・約 30 日で出版・印税 100% 著者取り。▷ 詳細・無料相談
📚 この分野をさらに深く学びたい方へ
フィットネス・健康・栄養に関する専門書を読みたい方には Kindle Unlimited(月額980円で読み放題)、通勤や家事の合間に耳で学びたい方には Audible がおすすめです。どちらも初回30日間は無料体験できます。
※体験期間中の解約で料金は発生しません。Kindle Unlimited は和書・洋書200万冊以上が対象。
🎓 パーソナルトレーナーを目指すなら cortisアカデミーPRO
NSCA-CPT・CSCS対応のオンライン問題集&解説動画が月額定額で使い放題。Discord コミュニティで現役トレーナーへの質問もできます。
※ 横浜・銀座のパーソナルジム cortis が運営するオンライン学習コミュニティです。
📱 最新フィットネス情報をLINEでお届け
cortisジム LINE公式アカウント
登録者限定:体験料金割引クーポン🎁
✅ 無料 | ✅ いつでも退会可 | ✅ スパムなし
🔥 サウナ効果をさらに高めるには
サウナ×筋トレで最高のリカバリーを実現
サウナと筋トレを組み合わせると、成長ホルモン分泌が最大化されます。
cortisジムのNSCA認定トレーナーが最適なプログラムを設計します。
📍 cortisジム(横浜・保土ヶ谷)アクセス
🚉 最寄り駅
相鉄本線「和田町駅」徒歩5分
相鉄本線「保土ヶ谷駅」徒歩13分
🏠 住所
〒240-0006
神奈川県横浜市保土ケ谷区星川2丁目
🕐 営業時間
9:00〜21:00(年中無休)
完全予約制・完全個室
✅ 駐車場あり | ✅ シャワー完備 | ✅ 入会金なし | ✅ NSCA認定トレーナー在籍
📊 cortisジムの実績数値
98%
お客様満足度
-6.4kg
3ヶ月平均減量実績
500名+
累計指導実績
⭐4.8
Google評価(47件)
この記事を書いたトレーナー
日原 裕太(ひはら ゆうた)
NSCA-CPT認定パーソナルトレーナー / cortisジム代表
10年以上のトレーニング指導歴。ダイエット・筋力アップ・スポーツパフォーマンス向上を専門とし、延べ500名以上のお客様を指導。「継続できるプログラム」と「科学的根拠に基づいた指導」をモットーに、横浜・銀座で活動中。
保有資格:NSCA-CPT・日本体育協会公認スポーツリーダー
NSCA-CPT認定
Google評価4.8
指導実績500名+
入会金0円
