MENU
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
横浜市保土ヶ谷区のパーソナルトレーニングジム
cortis パーソナルトレーニングジム│横浜保土ヶ谷本店
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
  • ホーム
  • 当ジムについて
  • トレーナー紹介
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
cortis パーソナルトレーニングジム│横浜保土ヶ谷本店
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
  1. ホーム
  2. 栄養学
  3. サプリメント
  4. 停滞期こそ体型を変える習慣術【2026年版】

停滞期こそ体型を変える習慣術【2026年版】

2026 5/27
サプリメント プロテイン 健康・不調改善
2026年5月25日2026年5月27日

停滞期こそ体型を変える習慣術

📕 著者・日原裕太のKindle書籍

「停滞期こそ体型を変える習慣術」を読んで「もっと正しいダイエット法を知りたい」と感じた方へ。著者・日原裕太が、なぜ一般的なダイエットが失敗するかを脳科学・ホルモン学の観点から解説した1冊です。

→ 「痩せたければダイエットをやめなさい」をAmazonで見る

メタディスクリプション:体重が止まる停滞期に、写真・サイズ・睡眠・食事記録で体型変化を支える習慣を専門家視点で解説。

slug: plateau-body-shape-habits

⏱
この記事の読了時間: 約17分

🚨 セルフチェック:いくつ当てはまりますか?

  • ☐ 食事を減らしても体重が落ちにくくなってきた
  • ☐ 夕方になると足がむくんでいる
  • ☐ お腹周りが気になり始めて1年以上経つ
  • ☐ 食後に眠くなることが多い
  • ☐ 運動しようと思っても続いたことがない

2つ以上当てはまる場合、今が変わるタイミングかもしれません。プロのトレーナーに相談すると、解決策が明確になります。

無料体験でトレーナーに相談する

目次

停滞期は「失敗」ではなく、評価軸を変えるタイミング

ダイエットを続けているのに体重が動かない時期は、多くの方にとって不安の強い場面です。横浜・保土ヶ谷・和田町周辺で仕事や家事に追われながら食事管理や運動を続けている方ほど、「これ以上どうしたらいいのか」と焦りやすくなります。しかし、停滞期は必ずしも努力が無駄になっている状態ではありません。体重は脂肪だけでなく、水分量、胃腸の内容物、塩分、睡眠、月経周期、筋トレ後の炎症反応などでも変動します。

既存記事「ダイエット停滞期の乗り越え方」では、停滞期の原因と食事・運動・睡眠の見直しを解説しています。本記事ではそこから一歩進み、「体重が止まっている時期に、どの指標を見れば前進を確認できるのか」という別の切り口で整理します。Mayo Clinicも、減量中に体重が止まる停滞は珍しいことではなく、体重減少に伴う代謝変化や活動量との関係を説明しています。つまり停滞期は、体重だけを見て判断する時期ではなく、食事・運動・睡眠・記録方法を総合的に見直す時期です。Mayo Clinic

特にボディメイクでは、体重が変わらなくてもウエスト、背中、姿勢、服の着心地が変わることがあります。停滞期こそ、体重計だけでなく、写真・サイズ・体調・トレーニング記録を合わせて確認することが大切です。

🥗 食事指導込みのパーソナルトレーニング

「何を食べればいいかわからない」を解決。NSCA認定トレーナーがあなたの体に合った食事プランを一緒に設計します。

📊

PFC計算

個人最適化

🛒

食材選び

具体的に指導

🍱

外食対応

コンビニ活用

📈

定期見直し

毎回更新


🥗 食事指導込み体験を予約する

💭 こんなお悩みはありませんか?

「リバウンドを繰り返して自己嫌悪に陥っている…」

そのお悩み、パーソナルトレーナーが一緒に解決します。無料体験で相談してみませんか?

体重が止まっても体型が変わる理由

♪ cortisトレーナー監修|筋トレ×食事タイミングを覚える歌

「停滞期こそ体型を変える習慣術」で得た知識を毎日の習慣として定着させるために、cortisトレーナー監修の楽曲をぜひ活用してください。筋トレと食事タイミングの科学を、耳から自然に学べます。

🎵 Spotifyでも配信中(通勤・家事・ウォーキング中にどうぞ)

体重が減らないのに、鏡で見ると少し引き締まって見える。これはダイエット中によく起こります。理由のひとつは、筋肉と脂肪では見た目の印象が異なるためです。体重計は身体全体の重さしか表示しませんが、体脂肪率、筋肉量、姿勢、むくみ、皮膚の張り感までは直接判断できません。そのため、体重だけを成功基準にすると、実際には体型づくりが進んでいるのに「変わっていない」と誤解してしまうことがあります。

たとえば、筋トレを始めた方は、筋肉への刺激によって一時的に水分をため込みやすくなることがあります。また、炭水化物を適切に摂ると筋肉内のグリコーゲンが補充され、その分の水分も保持されます。これは体脂肪が増えたという意味ではなく、トレーニングの質を維持するために必要な反応でもあります。体重が横ばいでも、ウエストが締まる、背筋が伸びる、ヒップラインが上がる、二の腕や脚の印象が変わるなら、体型管理は前に進んでいる可能性があります。

この考え方は、体重が減らないのに痩せて見える理由とも相性がよいテーマです。停滞期を「数字が止まった時期」と捉えるのではなく、「身体の内側と見た目の変化を丁寧に確認する時期」と捉えることで、焦りを減らしやすくなります。

“月縛りがないから気軽に始められました。他のジムは入会金だけで数万円かかるので諦めていたのですが、cortisは無料だったのが決め手でした。”

— K.T.さん(40代男性)
体重-9.5kg / 4ヶ月

🤖

日原 裕太 トレーナーより

NSCA-CPT認定 / cortisジム代表

「ダイエットで最も大切なのは、急激な制限より持続可能な食習慣を作ること。短期的な体重減少より、筋肉量を保ちながら脂肪だけを落とすアプローチが長期的な成功につながります。」

停滞期に見るべき5つの指標

停滞期にまず確認したいのは、体重の1日単位の増減ではなく、7日間の平均です。前日に外食をした、睡眠が短かった、塩分が多かった、便通が乱れたというだけでも、翌朝の体重は簡単に上下します。毎日の数字に反応するより、週平均で下がっているのか、横ばいなのか、少し増えているのかを見た方が、判断は安定します。

次に見るべき指標は、ウエスト・ヒップ・太ももなどのサイズです。特にウエストは、体脂肪やむくみ、姿勢の変化が出やすい部位です。3つ目は写真です。正面・横・後ろを同じ場所、同じ服装、同じ照明で週1回撮ると、体重では見えない変化に気づきやすくなります。4つ目はトレーニング記録です。スクワットの回数が増えた、フォームが安定した、疲れにくくなったという変化は、体型づくりの土台になります。5つ目は体調です。睡眠の質、空腹感、便通、集中力、むくみ感を記録すると、体重の停滞と生活リズムの関係が見えやすくなります。

体組成の見方を詳しく整理したい方は、体組成計の見方と活用法も参考になります。体重だけでなく、体脂肪率や筋肉量の推移を見ることで、停滞期の判断材料を増やせます。

食事は「減らす」より「ズレを戻す」

停滞期に入り、最初にやりがちなのが食事量をさらに減らすことです。しかし、自己判断で極端に減らすと、空腹感や疲労感が強くなり、トレーニングの質や日常活動量が下がることがあります。CDCは、健康的な体重管理には、食事パターン、身体活動、睡眠、ストレス管理を含む生活全体の設計が重要であり、ゆるやかで継続的な減量が長期的な維持につながりやすいと示しています。疾病対策予防センター

停滞期の食事でまず行いたいのは、「減らす」ことではなく「ズレを戻す」ことです。ご飯の量が目分量になっていないか、調味料やドレッシングが増えていないか、ナッツやプロテインバーを健康的だからと食べすぎていないか、カフェラテやアルコールの量が増えていないかを確認します。特に外食や飲み会が多い方は、主食よりも脂質やお酒、締めの食事で総摂取量が増えていることがあります。

たんぱく質は、筋肉量の維持を支えるうえで重要です。肉、魚、卵、大豆製品、乳製品などを毎食に分けて摂ると、空腹感のコントロールにもつながりやすくなります。筋肉を守りながら食事を整えたい方は、筋肉をつける食事管理もあわせて確認すると、停滞期の食事設計を見直しやすくなります。

運動は量より「刺激の質」を見直す

体重が止まると、有酸素運動を一気に増やしたくなる方がいます。もちろん歩行や軽い有酸素運動は体重管理をサポートしますが、疲労が強い状態で量だけを増やすと、筋トレの質が下がったり、食欲が強くなったりする場合があります。CDCは成人の健康維持の目安として、週150分以上の中強度有酸素活動、または週75分以上の高強度活動に加え、週2日以上の筋力トレーニングを示しています。疾病対策予防センター

停滞期の運動で大切なのは、まず筋トレの刺激が十分かどうかを見ることです。毎回同じ種目、同じ重量、同じ回数になっていないか。フォームが崩れていないか。下半身、背中、胸、体幹をバランスよく使えているか。これらを確認することで、単なるカロリー消費ではなく、体型を変えるための運動に近づきます。

おすすめは、筋トレを軸にして、日常の歩数を少し足す方法です。たとえば、現在の平均歩数に1日1,000〜2,000歩を追加する、和田町駅周辺で一駅分歩く、横浜や保土ヶ谷での移動時に階段を選ぶなど、小さな積み重ねが現実的です。筋トレと有酸素の組み合わせを詳しく知りたい方は、体脂肪を落とす筋トレ有酸素術も参考になります。

読んでいて「自分も変わりたい」と思ったら?

cortisジムでは無料体験でプロのアドバイスが受けられます

無料体験を予約

睡眠とストレスを整えると停滞期の見え方が変わる

停滞期を食事と運動だけで解決しようとすると、見落としやすいのが睡眠とストレスです。睡眠不足が続くと、日中の活動量が下がり、甘いものや脂質の多い食事を選びやすくなることがあります。ストレスが強いと、夜の間食やアルコールが増えたり、休日に動く気力が落ちたりすることもあります。つまり、体重が止まっている原因は、意志の弱さではなく、回復不足にある場合もあります。

特に忙しい方は、食事をさらに削る前に「回復の質」を見直しましょう。就寝前のスマートフォン時間を短くする、夕食を遅くしすぎない、カフェインを午後遅くに摂りすぎない、寝る前に軽くストレッチをする、朝に日光を浴びるといった行動は、生活リズムを整える助けになります。睡眠が安定すると、翌日の空腹感や活動量も整いやすくなり、結果的に体型管理をサポートしやすくなります。

睡眠と体重管理の関係を深めたい方は、睡眠ダイエットの科学もおすすめです。停滞期は「もっと頑張る時期」ではなく、「頑張り方を整える時期」と考えると、無理な制限に走りにくくなります。

cortisでできる停滞期サポート

cortisパーソナルジムでは、横浜・保土ヶ谷・和田町エリアで、体重だけに偏らないボディメイクのサポートを行っています。停滞期に必要なのは、単に食事量を減らす指示ではなく、今の食事・運動・睡眠・生活活動量を整理し、どこを少し変えると継続しやすいかを見つけることです。体重計の数字だけではなく、ウエスト、姿勢、筋力、疲労感、写真の変化を合わせて見ることで、現実的な次の一手が見えやすくなります。

たとえば、食事記録を見て「量」ではなく「時間帯」や「たんぱく質不足」を整える。筋トレでは重量を無理に上げるのではなく、フォームや可動域を見直す。活動量では、急に長時間の有酸素運動を増やすのではなく、通勤や買い物の歩数を少し増やす。このような小さな調整が、停滞期のストレスを減らし、体型変化を支える土台になります。

初めて相談する方は、公式LINEから現在の状況を送っていただくとスムーズです。ご相談は公式LINE、またはお問い合わせフォームから受け付けています。お電話でのご相談は070-8598-3886までご連絡ください。体調や既往歴がある方、服薬中の方、妊娠中・産後間もない方は、医療機関や専門家に確認しながら進めることをおすすめします。

関連記事

  • ダイエット停滞期の乗り越え方|専門家解説
  • 体重が減らないのに痩せて見える理由
  • 体組成計の見方と活用法
  • 体脂肪を落とす筋トレ有酸素術
  • 筋肉をつける食事管理
  • 睡眠ダイエットの科学
  • 16時間断食のやり方と効果

よくある質問

Q1. 体重が2週間変わらなければ停滞期ですか?

体重が2週間ほど変わらない場合、停滞期の可能性はあります。ただし、1日ごとの数字だけで判断するのは早計です。外食、塩分、睡眠不足、便通、月経周期、筋トレ後の水分保持などで体重は上下します。まずは毎朝同じ条件で測定し、7日間の平均を比較しましょう。週平均が横ばいで、ウエストや写真にも変化が少ない場合は、食事記録、歩数、筋トレ内容、睡眠時間を順番に見直すと判断しやすくなります。

Q2. 停滞期は食事をもっと減らした方がいいですか?

すぐに食事を減らす必要はありません。先に確認したいのは、食事量の目分量化、間食、飲み物、調味料、外食、アルコールなどの記録漏れです。極端に食事を減らすと、空腹感や疲労感が強くなり、運動の質や日常活動量が下がる場合があります。まず3〜7日だけ正確に記録し、たんぱく質、野菜、主食、脂質のバランスを確認しましょう。体調に不安がある方は、自己判断ではなく専門家に相談することが大切です。

Q3. 体重が減らないのに見た目が変わることはありますか?

あります。体重は身体全体の重さを示すだけで、体脂肪率、筋肉量、姿勢、むくみ、服の着心地までは反映しません。筋トレを始めた方は、筋肉への刺激や水分保持によって体重が動きにくい時期があります。一方で、ウエストが締まる、背中がすっきり見える、姿勢が整う、服に余裕が出るなどの変化が出ることもあります。停滞期は、写真・サイズ・体調記録を合わせて確認しましょう。

Q4. 停滞期に有酸素運動を増やすのはよいですか?

有酸素運動を増やすことがサポートになる場合はありますが、増やしすぎには注意が必要です。疲労が強い状態で長時間の有酸素運動を足すと、筋トレの質が下がったり、食欲が強くなったりすることがあります。まずは筋トレのフォーム、重量、回数、種目のバランスを見直し、そのうえで歩数を少し増やすのが現実的です。現在の平均歩数に1日1,000〜2,000歩を足す程度から始めると、継続しやすくなります。

Q5. 停滞期の相談はパーソナルジムでできますか?

できます。停滞期は、食事・運動・睡眠・活動量・記録方法を総合的に見る必要があるため、第三者の視点が役立つ場面があります。cortisパーソナルジムでは、横浜・保土ヶ谷・和田町周辺で、体重だけに偏らず、ウエスト、姿勢、筋力、写真、生活リズムを含めた体型管理をサポートしています。ご相談は公式LINE、お問い合わせフォーム、または070-8598-3886までご連絡ください。

横浜・保土ヶ谷で運動・栄養設計を始めるなら

cortisパーソナルジム保土ヶ谷本店(和田町駅1分)。経験豊富なパーソナルトレーナーによる完全個室マンツーマン指導。初回体験 1,500 円・手ぶらOK・入会金不要。

▷ 初回体験のお申し込みはこちら|電話: 070-8598-3886|LINE で相談

専門家の方へ:あなたも本を出しませんか?

cortis は自社で Amazon KDP 書籍を 20 冊以上出版した実績があります。¥10 万〜・約 30 日で出版・印税 100% 著者取り。▷ 詳細・無料相談

📚 この分野をさらに深く学びたい方へ

フィットネス・健康・栄養に関する専門書を読みたい方には Kindle Unlimited(月額980円で読み放題)、通勤や家事の合間に耳で学びたい方には Audible がおすすめです。どちらも初回30日間は無料体験できます。

📖 Kindle Unlimited 30日間無料体験
🎧 Audible 30日間無料体験

※体験期間中の解約で料金は発生しません。Kindle Unlimited は和書・洋書200万冊以上が対象。



横浜・保土ヶ谷のパーソナルジム

cortisジムで理想の体を手に入れよう


🏋️ 無料体験を申し込む


💰 料金を確認する

✅ 入会金なし  |  ✅ 完全個室  |  ✅ NSCA認定トレーナー在籍

📱 最新フィットネス情報をLINEでお届け

cortisジム LINE公式アカウント
登録者限定:体験料金割引クーポン🎁


💬 LINEで友だち追加する

✅ 無料  |  ✅ いつでも退会可  |  ✅ スパムなし

📍 cortisジム(横浜・保土ヶ谷)アクセス

🚉 最寄り駅

相鉄本線「和田町駅」徒歩5分
相鉄本線「保土ヶ谷駅」徒歩13分

🏠 住所

〒240-0006
神奈川県横浜市保土ケ谷区星川2丁目

🕐 営業時間

9:00〜21:00(年中無休)
完全予約制・完全個室

✅ 駐車場あり  |  ✅ シャワー完備  |  ✅ 入会金なし  |  ✅ NSCA認定トレーナー在籍


🗺️ Google マップで見る


🏋️ 無料体験を申し込む

CORTIS PUBLISHING

📚 Kindle出版で専門知識を収益化する方法

現役パーソナルトレーナーが実践するKindle出版メソッドを公開。「書く→出版→収益化」の全工程を解説しています。

✅ KDP出版の全手順
✅ SEO・キーワード戦略
✅ 印税収益化ノウハウ


📖 cortis出版サイトを見る →


🎁 無料プレゼント

【ダイエット専用】週間トレーニングメニュー

有酸素+筋トレで効率よく脂肪を燃やす週3回メニュー

無料体験にお越しの方に、あなたの目的・体力レベルに合わせたオリジナルメニューをその場でプレゼントします。

無料体験でメニューをもらう

⚡ 今月の無料体験枠 残り7名様

今すぐ動かないと、また来月になります

5月中に体験を完了した方に限り「初月トレーニングプログラム」プレゼント

🔥 今すぐ無料体験を予約
📞 電話で相談

入会金0円・マンツーマン60分・キャンセル無料

📊 cortisジムの実績数値

98%

お客様満足度

-6.4kg

3ヶ月平均減量実績

500名+

累計指導実績

⭐4.8

Google評価(47件)

→ あなたも実績に加わりませんか?無料体験はこちら



❓ よくある質問

ダイエット中に筋トレは必要ですか? ▼
はい、必要です。筋トレをすることで筋肉量を維持しながら体脂肪を落とせます。有酸素運動だけだと筋肉も一緒に落ちてしまうため、リバウンドしやすくなります。
週に何回運動すればいいですか? ▼
ダイエット目的なら週3〜4回が理想です。毎日やると回復が追いつかず逆効果になることがあります。
食事制限だけでも痩せますか? ▼
短期的には痩せますが、筋肉量が落ちて基礎代謝が低下するため長期的にはリバウンドのリスクが高まります。

この記事を書いたトレーナー

👨‍💼

日原 裕太(ひはら ゆうた)

NSCA-CPT認定パーソナルトレーナー / cortisジム代表

10年以上のトレーニング指導歴。ダイエット・筋力アップ・スポーツパフォーマンス向上を専門とし、延べ500名以上のお客様を指導。「継続できるプログラム」と「科学的根拠に基づいた指導」をモットーに、横浜・銀座で活動中。

保有資格:NSCA-CPT・日本体育協会公認スポーツリーダー

🏅
NSCA-CPT認定
⭐
Google評価4.8
👥
指導実績500名+
🆓
入会金0円

▶

【YouTube】cortisジム公式チャンネル

筋トレ・ダイエット・食事管理の動画を毎週更新中!プロのトレーニングを無料で学べます

チャンネル登録する →

📸

@cortisgym をフォローしてください

会員様のビフォーアフター・トレーニング動画・食事レシピを毎日投稿中!リアルな変化を見てみてください

Instagramを見る →

🕐 cortisジム 営業情報

平日(月〜金) 7:00 〜 22:00
土曜日 9:00 〜 20:00
日・祝日 10:00 〜 18:00(要予約)
定休日 不定休(Webサイトで確認)

📍 cortisジム横浜本店

〒240-0023 横浜市保土ヶ谷区天王町1丁目 / 相鉄線和田町駅 徒歩1分

→ 無料体験を予約する

サプリメント プロテイン 健康・不調改善
目次