MENU
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
横浜市保土ヶ谷区のパーソナルトレーニングジム
cortis パーソナルトレーニングジム│横浜保土ヶ谷本店
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
  • ホーム
  • 当ジムについて
  • トレーナー紹介
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
cortis パーソナルトレーニングジム│横浜保土ヶ谷本店
  • ホーム
  • 当ジムについて
    • ▶ 当ジムについて(概要)
    • 料金・プラン
    • トレーナー紹介
    • お客様の声
    • アクセス
    • メディア掲載実績
    • フランチャイズ募集
  • トレーナー紹介
    • 高津 宏樹トレーナー
    • 片伯部 貢平 トレーナー
    • 美田 佳穂:ボディメイクアドバイザー
    • 日原 裕太 代表
    • 笠原昂太
  • ウェブマガジン
  • 体験予約・お問い合わせ
  • cortis店舗一覧
    • 横浜和田町本店
    • 銀座店
    • 代々木上原店
  1. ホーム
  2. ダイエット・体型管理
  3. 16時間断食(インターミテントファスティング)の効果・やり方・注意点2026年版

16時間断食(インターミテントファスティング)の効果・やり方・注意点2026年版

2026 5/31
ダイエット・体型管理 ダイエット基礎知識
2026年5月31日

「16時間断食(インターミテントファスティング / IF)」は近年注目されているダイエット・健康改善の食事法です。「食べない時間を作る」だけで体に様々なメリットが生まれると言われていますが、正しい実践方法と注意点を理解することが重要です。

目次

16時間断食とは?仕組みの解説

16時間断食とは、1日のうち16時間は食事をせず、残り8時間の「食事可能時間帯(イーティングウィンドウ)」に食事をまとめる食事法です。

例えば:昼12時〜夜8時を食事可能時間とすれば、夜8時以降は翌日の昼12時まで16時間の断食が自動的に完成します(睡眠中の8時間が含まれるため実際の絶食は「夜8時〜翌12時の16時間」です)。

16時間断食の科学的なメリット

①オートファジー(細胞の自己浄化)の活性化

空腹状態が約12〜16時間続くと、細胞内の古くなったタンパク質・損傷した細胞小器官を分解・再利用する「オートファジー」が活性化します。これにより細胞レベルでの修復・若返りが促進されます(2016年ノーベル生理学・医学賞のテーマ)。

②インスリン感受性の向上

食事をしない時間が続くとインスリン分泌が休まり、インスリン感受性が向上します。血糖値の安定・脂肪燃焼モードへの移行が促進されます。

③カロリー制限を「自動化」する

食事可能時間が8時間に限られることで、多くの場合自然にカロリー摂取量が減少します。「何を食べるか」より「いつ食べるか」だけを管理するシンプルさが継続しやすいポイントです。

16時間断食の実践方法

始め方(段階的アプローチ)

  1. 12時間断食から開始(夜9時〜翌9時):体を慣らす
  2. 2週間後に14時間断食に延ばす:夜8時〜翌10時
  3. さらに2週間後に16時間断食へ:夜8時〜翌12時

断食中に摂っていいもの

  • OK:水・炭酸水・ブラックコーヒー(無糖)・緑茶・麦茶
  • NG:砂糖入り飲料・牛乳・ジュース・プロテインドリンク(インスリンを刺激するため)

16時間断食に向かない人・注意点

  • 妊娠中・授乳中の方:栄養不足のリスクがある
  • 糖尿病で投薬中の方:低血糖のリスクがある。必ず主治医に相談
  • 摂食障害の経験がある方:断食が症状を悪化させる可能性がある
  • 成長期の方(18歳未満):成長に必要な栄養が不足するリスク

あなたの生活習慣に合った食事管理の方針を提案します

初回体験トレーニング ¥1,500

今すぐ体験を予約する →

横浜・和田町駅徒歩1分 | NSCA認定 | 食事指導込み | 入会金¥0

よくある質問(FAQ)

Q. 16時間断食中に筋肉は落ちますか?
A. 適切なタンパク質摂取(食事可能時間帯に体重×1.6g以上)と筋力トレーニングを組み合わせれば、筋肉は維持できます。ただし断食中の激しいトレーニングは筋肉分解リスクが高まるため、筋トレは食事可能時間内か直後に行うことをお勧めします。
Q. 朝食を食べないと集中力が落ちませんか?
A. 慣れるまでの2〜4週間は空腹感・集中力低下を感じる場合があります。体が脂肪をエネルギーとして使うことに慣れると(ケトン適応)、空腹でも集中力が維持できるようになります。ブラックコーヒーはカフェインによる覚醒効果で集中力維持に役立ちます。

あわせて読まれている記事

  • 食欲を抑える方法・過食防止
  • カロリー制限vs糖質制限どちらが痩せる?
  • 基礎代謝を上げる方法
  • 保土ヶ谷パーソナルジム完全ガイド

まずは気軽に体験トレーニングから

初回体験 1,500円|完全個室マンツーマン・食事指導つき(横浜・保土ヶ谷)

LINEで体験を予約する電話 070-8598-3886
ダイエット・体型管理 ダイエット基礎知識
目次