🎯 cortisジムの無料体験
入会金0円・マンツーマン指導・横浜和田町駅1分
🔥 ストレッチのカロリー消費量(体重60kgの場合)
50
kcal / 30分
100
kcal / 60分
2.0
MET値
※ 個人差があります。実際の消費カロリーは体重・強度・時間により変わります。
肩こりの本当の原因
肩こりは「肩の筋肉が硬くなること」が直接の原因ですが、その根本には「同じ姿勢を長時間続けることによる血流低下」があります。2026年の職業医学研究では、1時間以上同じ姿勢を続けた場合、僧帽筋・肩甲挙筋の血流が通常の40%以下になることが示されています。ストレッチは血流を回復させることで、即効的な改善効果をもたらします。
即効!肩こり改善ストレッチ5選
♪ cortisトレーナー監修|筋トレ×食事タイミングを覚える歌
「肩こりを改善するストレッチ5選2026|デスクワーカー必見の即効ケア」で得た知識を毎日の習慣として定着させるために、cortisトレーナー監修の楽曲をぜひ活用してください。筋トレと食事タイミングの科学を、耳から自然に学べます。
🎵 Spotifyでも配信中(通勤・家事・ウォーキング中にどうぞ)
1. 首の側屈ストレッチ(肩甲挙筋・斜角筋)
椅子に座ったまま、右手を頭の左側にあてて、ゆっくり右に引く。左の首筋から肩にかけてのびる感覚を感じながら20〜30秒キープ。左右交互に2回ずつ。目的:肩甲挙筋・胸鎖乳突筋のリリース。
2. 肩甲骨プッシュバック(菱形筋)
椅子に座って両腕を体の横で肘90度に曲げる。肩甲骨を背骨に向かって引き寄せながら胸を張り、5秒キープ→緩める。10回繰り返す。目的:猫背・巻き肩の改善、菱形筋の活性化。
3. 肩回しストレッチ(三角筋・僧帽筋)
両肩をゆっくり大きく後ろ回しに10回、前回しに10回。回すときは「できるだけ大きく」回すことで肩甲骨の可動域が広がる。1日3セット。
4. 胸開きストレッチ(大胸筋・小胸筋)
壁の角に立ち、両腕を壁についた状態で胸を前に押し出す。胸の中央から肩にかけて伸びる感覚を感じながら20秒キープ。巻き肩改善に特に有効。
5. タオルを使った肩後面ストレッチ(後部三角筋)
タオルを背中の後ろで上の手と下の手で持ち、ゆっくり上下に動かす。肩の後ろ・脇の下が伸びるポジションで20秒キープ。左右交互に。
ストレッチだけでは肩こりが治らない理由
ストレッチ
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は一時的な血流回復に効果的ですが、根本改善には「弱くなった筋肉を鍛えること」が必要です。特に菱形筋・僧帽筋中下部・後部三角筋の強化なしには、姿勢が改善されず肩こりが繰り返されます。
横浜のcortisパーソナルジムでは、肩こりの原因となる姿勢不良を根本から改善する筋トレプログラムを提供しています。「ストレッチで一時的に楽になるがすぐ戻る」という方は、ぜひ無料カウンセリングへ。
日原 裕太(Yuta Hihara)
NSCA認定パーソナルトレーナー(CPT)|cortisジム代表
横浜・保土ヶ谷を拠点に活動。フィットネス・栄養・資格取得を専門とする。
NSCA-CPT資格保有。パーソナルトレーニング歴10年以上。
フィットネス専門書の著者としても活動中。
