体脂肪を落とす週間運動設計
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著者・日原裕太のKindle書籍では「ダイエットをやめた方が痩せる」という逆説的なアプローチを徹底解説しています。「体脂肪を落とす週間運動設計」と合わせて読むことで、より深い理解が得られます。
体脂肪を落とすための筋トレ・有酸素運動・休養の週間設計を横浜cortisが専門家視点で解説。
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この記事の読了時間: 約18分
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体脂肪を落とす鍵は「何をするか」より「どう並べるか」
体脂肪を落としたいとき、多くの方は「筋トレをするべきか」「有酸素運動を増やすべきか」と、運動の種類に意識が向きます。しかし実際には、同じ筋トレと有酸素運動でも、週間の並べ方によって続けやすさ、疲労の残り方、食欲の乱れ方、日常活動量が大きく変わります。つまり、体脂肪を落とすためには、運動そのものだけでなく「1週間の中でどう配置するか」が重要です。
参照記事の「体脂肪を落とす筋トレ有酸素術|専門家監修」では、筋トレと有酸素運動の役割分担、順番、強度、頻度が整理されています。本記事ではそこから一歩進めて、横浜・保土ヶ谷・和田町エリアで仕事や家事をしながら通う方を想定し、現実的な週間スケジュールに落とし込む方法を解説します。週2回しか運動できない方、週4回動ける方、疲れやすい方では、正解が変わります。
体脂肪を落とす過程では、筋肉量の維持、摂取エネルギーの調整、睡眠、ストレス管理、日常の歩数が関係します。短期間だけ頑張るより、3ヶ月続けられる設計を作るほうが、見た目の変化につながりやすくなります。体調や既往歴に不安がある方、痛みや強い疲労がある方は、医師や専門家に相談しながら無理のない範囲で取り組みましょう。
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筋トレ日は「体の土台を維持する日」と考える
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体脂肪を落とすときの筋トレ日は、単にカロリーを消費する日ではありません。主な目的は、筋肉量や筋力を維持しながら、姿勢、関節の安定、日常動作の質を支えることです。体重だけを落とすことを急ぐと、筋肉量や活動量も低下しやすく、結果として「細くなったのに締まって見えない」「以前より疲れやすい」と感じることがあります。
筋トレ日は、スクワット、ヒップヒンジ、ローイング、プッシュ系、体幹種目など、大きな筋肉を使う全身メニューを中心に組むのが実践的です。初心者や運動再開直後の方は、週2回の全身筋トレから始めると管理しやすくなります。たとえば月曜と木曜、または火曜と金曜に筋トレ日を置くと、間に休養日を挟めるため、疲労を抱えたまま次の運動に入るリスクを抑えやすくなります。
横浜・保土ヶ谷のcortisパーソナルジムでも、体脂肪を落としたい方には、まず筋トレのフォームと負荷設定を整えることを重視します。和田町駅周辺から仕事帰りに通う方の場合、1回60分の中で筋トレを中心に行い、余力があれば最後に短めの有酸素運動を加える流れが現実的です。筋トレを「頑張って消耗する時間」ではなく、「体脂肪を落とす土台を支える時間」と捉えることが大切です。
関連して、筋トレで体脂肪を落とす仕組みを深く知りたい方は、筋トレと有酸素運動どちらが痩せる?目的別の使い分けと最強の組み合わせ方法も参考になります。
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有酸素運動日は「消費量を積み上げる日」と考える
有酸素運動日は、1回で大きく追い込む日ではなく、週全体の消費量を無理なく積み上げる日です。ウォーキング、バイク、軽いジョギング、ステップ運動などは、筋トレに比べて長時間続けやすく、心肺機能や持久力の維持にも役立ちます。ただし、体脂肪を落としたいからといって、毎回限界まで走る必要はありません。
目安は「息は弾むが、短い会話はできる」程度です。早歩きなら20〜40分、バイクなら軽く汗ばむ程度、ジョギングなら翌日に疲労を残しすぎないペースが基本です。強度を上げすぎると、運動後の食欲が乱れたり、脚の疲労で筋トレの質が下がったりすることがあります。体脂肪を落とす目的では、毎回の達成感よりも、週合計の活動量を安定させることが重要です。
保土ヶ谷・和田町周辺であれば、ジムに行かない日でも、駅までの移動、買い物、坂道を使った散歩などで運動量を増やせます。横浜エリアは移動の中に歩行を組み込みやすいため、「今日は有酸素運動の日」と構えすぎず、生活動線を活用することも有効です。1回30分のウォーキングが難しい日は、10分を3回に分けても構いません。
心拍数を目安に有酸素運動を管理したい方は、カルボーネン式で脂肪燃焼の目標心拍数を計算する方法を併用すると、自分に合った強度を把握しやすくなります。
休養日は「何もしない日」ではなく「回復を進める日」
体脂肪を落とすために運動を増やすと、つい休養日を削りたくなります。しかし、休養日はサボりではありません。筋トレで使った筋肉を回復させ、睡眠の質を整え、次回のトレーニングの集中力を維持するための大切な日です。疲労が抜けない状態で運動を重ねると、フォームが乱れ、関節への負担が増え、結果として継続しにくくなります。
休養日には、完全に横になるだけでなく、軽いストレッチ、散歩、入浴、早めの就寝、たんぱく質を含む食事を意識することが役立ちます。特にデスクワーク中心の方は、休養日だからといって一日中座りっぱなしになると、血流や姿勢の面で不快感が出やすくなります。5〜10分の軽い散歩や、肩甲骨・股関節まわりを動かすだけでも、体のこわばりを感じにくくなります。
週2回筋トレをする場合は、筋トレ翌日に軽い有酸素運動または休養を入れると、次回の筋トレに入りやすくなります。週3回筋トレをする方でも、連日で高負荷にせず、下半身、上半身、全身のように負担を分散する設計が必要です。体脂肪を落とす週間設計では、「動く日」と「整える日」のバランスが成果の安定を支えます。
睡眠や疲労感も気になる方は、朝起きても疲れが取れない5つの原因と今日からできる改善法も合わせて読むと、運動以外の見直しポイントを整理しやすくなります。
週2回しか運動できない人の設計
忙しい方にとって、週4回、週5回の運動は現実的ではありません。横浜・保土ヶ谷・和田町エリアで働きながら通う方でも、「ジムに行けるのは週1〜2回」というケースは多くあります。その場合、重要なのは、限られた回数の中で何を優先するかです。週2回しか運動できないなら、基本は全身筋トレを中心にし、最後に短めの有酸素運動を加える構成がおすすめです。
例として、火曜と土曜に60分の運動時間を確保できる場合、前半40分は筋トレ、後半15〜20分は有酸素運動にします。筋トレでは、スクワット、ヒップリフト、ラットプルダウン、チェストプレス、ローイング、プランクなどを組み合わせ、全身をまんべんなく使います。有酸素運動は、バイクや傾斜ウォーキングなど、膝や腰への負担を調整しやすいものから始めると継続しやすくなります。
週2回設計で注意したいのは、「運動日以外をゼロにしない」ことです。ジムに行かない日でも、1日合計20分歩く、エスカレーターを階段に変える、昼休みに5分だけ外を歩くなど、日常活動量を少し増やします。体脂肪を落とすうえでは、トレーニング時間だけでなく、1週間全体の活動量が関係します。
パーソナルトレーニングの頻度で迷う方は、週1回のパーソナルトレーニングで効果は出る?最大化する方法と継続の秘訣も参考になります。
週3〜4回動ける人の設計
週3〜4回運動できる方は、筋トレ日と有酸素運動日を分けると、疲労管理がしやすくなります。たとえば、月曜に全身筋トレ、水曜に有酸素運動、金曜に全身筋トレ、日曜に長めのウォーキングという形です。この設計なら、筋トレの質を維持しながら、週全体の消費量も積み上げられます。
週3回の場合は、筋トレ2回、有酸素運動1回を基本にします。週4回の場合は、筋トレ2回、有酸素運動2回、または筋トレ3回、有酸素運動1回でも構いません。どちらがよいかは、目的によって変わります。筋肉量の維持や見た目の引き締まりを重視するなら筋トレ比率を高め、体力づくりや歩行量の底上げを重視するなら有酸素運動を増やします。
ただし、週4回動けるからといって、すべてを高強度にする必要はありません。月曜はしっかり筋トレ、水曜は軽めの有酸素運動、金曜は中程度の筋トレ、日曜は散歩のように、強弱をつけることが大切です。全日を頑張る設計にすると、2〜3週間は続いても、その後に疲労や予定変更で崩れやすくなります。
体重だけでなく見た目の変化を重視する方は、体重が減っても見た目が変わらない理由も合わせて確認すると、筋トレと有酸素運動の役割を整理しやすくなります。
食事設計は「運動日」と「休養日」で少し変える
体脂肪を落とす週間設計では、運動だけでなく食事の配置も重要です。毎日まったく同じ食事にする必要はありませんが、筋トレ日、有酸素運動日、休養日で少し意識を変えると、体調を保ちながら続けやすくなります。特に筋トレ日は、たんぱく質と炭水化物を極端に減らしすぎないことが大切です。
筋トレ前後は、体を動かすためのエネルギーが必要です。空腹のまま高負荷の筋トレを行うと、集中力が落ちたり、フォームが乱れたりすることがあります。おにぎり、バナナ、ヨーグルト、卵、鶏むね肉、魚、大豆製品などを活用し、運動前後に必要な栄養を補いましょう。糖質をすべて避けるより、タイミングを考えて取り入れるほうが、トレーニングの質を維持しやすくなります。
有酸素運動日や休養日は、脂質の多い外食、菓子類、アルコール、夜遅い食事を見直すことがポイントです。ただし、極端な食事制限は継続を妨げます。1日の摂取量だけでなく、1週間単位で食事の乱れを調整する考え方が現実的です。横浜や保土ヶ谷周辺で外食が多い方も、主菜にたんぱく質を選ぶ、揚げ物が続いた翌日は魚や和食にするなど、調整の幅を持つことが大切です。
食事管理の基本を整理したい方は、ダイエット成功者が実践する食事管理5つのルールや、摂取カロリーの考え方を学べるカロリー計算とTDEEの完全ガイド2026も役立ちます。
3ヶ月で見るべき指標は体重だけではない
体脂肪を落とす取り組みでは、体重の増減だけを見ると判断を誤ることがあります。筋トレを始めると、筋肉量や水分量、グリコーゲンの変動によって、体重が思ったほど下がらない時期があります。しかし、ウエスト、姿勢、服のゆとり、階段での息切れ、疲れにくさなどが変わっているなら、体の状態は前進している可能性があります。
おすすめは、体重、ウエスト、写真、運動記録、睡眠、歩数を週1回だけ確認する方法です。毎日体重に一喜一憂すると、食事や運動が極端になりやすくなります。週単位で見れば、外食、月経周期、睡眠不足、むくみなどの影響を踏まえて判断しやすくなります。特に女性の場合、短期的な体重変動が大きく出ることがあるため、数字だけで失敗と決めつけないことが重要です。
cortisパーソナルジムでは、横浜・保土ヶ谷・和田町周辺で体脂肪を落としたい方に対して、体重だけではなく、生活リズム、食事内容、姿勢、トレーニングフォームを含めてサポートしています。体脂肪を落とすことは、単なる減量ではなく、長く維持できる体づくりです。短期の数値よりも、3ヶ月後に続いている習慣を作ることを重視しましょう。
体型維持やリバウンド対策を考える方は、ダイエット後のリバウンドを防ぐ5つの習慣も合わせて確認すると、減量後の設計まで見通しやすくなります。
cortisでできる体脂肪を落とすサポート
横浜・保土ヶ谷・和田町エリアで体脂肪を落としたい方にとって、自己流で最も難しいのは「自分に合う運動量と食事量の判断」です。頑張りすぎて疲れてしまう方もいれば、運動しているつもりでも負荷が足りない方もいます。また、食事を減らしすぎてトレーニングの質が落ちているケースもあります。
cortisパーソナルジムでは、現在の体力、生活リズム、運動経験、食事状況に合わせて、筋トレ、有酸素運動、休養、食事管理を一体でサポートします。特に初心者の方には、フォーム確認、負荷設定、週の運動スケジュール作成を重視し、無理なく続けられる形に整えていきます。完全個室のマンツーマン環境なので、周囲を気にせず相談しやすい点も特徴です。
体脂肪を落とすために必要なのは、根性論ではなく、続けられる仕組みです。週2回から始める方も、週4回動きたい方も、まずは現実的な週間設計を作ることから始めましょう。体験や相談を希望される方は、公式LINEまたは問い合わせページからご連絡ください。
https://www.cortisgym.com/contact/
よくある質問
Q1. 体脂肪を落とすには筋トレと有酸素運動を毎日やるべきですか?
毎日行う必要はありません。むしろ、初心者や運動習慣が少ない方が毎日高い強度で行うと、疲労が抜けず、フォームが乱れたり、日常生活の活動量が下がったりすることがあります。体脂肪を落とす目的では、週2回の筋トレと週2〜3回の軽い有酸素運動から始めるほうが現実的です。大切なのは、1日だけ頑張ることではなく、1週間全体で運動量を積み上げることです。ジムに行けない日も、10分の散歩や階段利用などを取り入れるだけで、活動量の維持につながります。体調、年齢、既往歴によって適切な運動量は異なるため、不安がある方は専門家に相談しながら進めましょう。
Q2. 筋トレと有酸素運動は同じ日に行ってもよいですか?
同じ日に行っても問題ありません。体脂肪を落としながら筋肉量の維持を目指す場合は、軽いウォーミングアップのあとに筋トレを行い、その後に20分前後の有酸素運動を入れる流れが実践しやすいです。先に長時間の有酸素運動を行うと、脚や体幹が疲れて筋トレのフォームが崩れやすくなることがあります。ただし、持久系スポーツの練習を優先したい方は、走る練習を先に行う日があっても構いません。目的が体脂肪を落とすことなのか、持久力向上なのかによって順番は変わります。迷う場合は、筋トレの質を落とさない順番を基本に考えるとよいでしょう。
Q3. 週1回のパーソナルトレーニングでも体脂肪は落とせますか?
週1回でも、食事管理と日常活動量を組み合わせれば、体脂肪を落とす土台づくりは可能です。ただし、週1回のトレーニングだけですべてを変えようとするより、残りの6日間をどう過ごすかが重要です。たとえば、パーソナルトレーニングの日は全身筋トレを行い、別日に20〜30分のウォーキングを2〜3回入れるだけでも、週全体の活動量は大きく変わります。また、たんぱく質の確保、夜遅い食事の見直し、睡眠時間の確保も欠かせません。週1回だから意味がないのではなく、週1回を軸に生活全体を整えることが大切です。
Q4. 有酸素運動を増やせば食事管理をしなくても大丈夫ですか?
有酸素運動を増やすことは消費量の底上げに役立ちますが、食事管理をまったく考えなくてよいわけではありません。運動で消費した以上に間食、アルコール、脂質の多い外食が増えると、体脂肪を落とす環境は整いにくくなります。特に「運動したから食べても大丈夫」と考えすぎると、摂取量が増えやすくなります。体脂肪を落とすには、運動と食事をセットで考えることが大切です。ただし、極端な糖質制限や断食のような方法ではなく、たんぱく質を毎食入れる、主食量を調整する、脂質の多い食品が続かないようにするなど、継続できる範囲から始めましょう。
Q5. 体重が落ちないときは運動量を増やすべきですか?
すぐに運動量を増やす前に、睡眠、食事、歩数、トレーニングの質を確認しましょう。体重は水分量、塩分、月経周期、外食、便通、筋肉の回復状態によって短期的に変動します。1〜2週間体重が動かないだけで失敗と判断する必要はありません。まずは、ウエスト、写真、服のゆとり、疲れにくさ、運動記録を合わせて見ます。そのうえで、食事量が多いのか、活動量が少ないのか、筋トレの負荷が足りないのかを整理します。運動量を増やす場合も、いきなり長時間にせず、ウォーキングを10分追加する、週1回だけ有酸素運動を増やすなど、段階的に調整することが大切です。
Q6. 横浜・保土ヶ谷・和田町で体脂肪を落としたい場合、cortisでは何から始めますか?
まずは現在の生活リズム、運動経験、食事内容、体力、目標を確認します。そのうえで、週に何回通えるか、ジムに来ない日は何ができるかを整理し、無理のない週間設計を作ります。初心者の方には、全身の筋トレフォーム、負荷設定、有酸素運動の強度、食事の基本を段階的にサポートします。体脂肪を落とすには、短期間だけ頑張るより、続けられる仕組みを作ることが重要です。横浜・保土ヶ谷・和田町周辺で、自己流のダイエットに不安がある方は、公式LINEまたは問い合わせページからご相談ください。
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❓ よくある質問(FAQ)
Q.ダイエットで食事と運動どちらが重要ですか?
A.ダイエットは食事7割・運動3割が基本です。ただし筋肉量を維持しながら脂肪を落とすには、適切な筋トレと食事管理の組み合わせが最も効果的です。
Q.ダイエットで1ヶ月に何キロ落とせますか?
A.健康的なペースは月1〜2kg。急激な体重減少は筋肉量低下やリバウンドの原因になります。焦らず継続できる方法を選ぶことが重要です。
Q.ダイエット中でもお酒は飲めますか?
A.完全に禁止する必要はありませんが、アルコールはカロリーが高く脂肪燃焼を妨げます。週1〜2回、種類と量を選べば影響を最小限にできます。
Q.停滞期はどのくらい続きますか?
A.停滞期は通常2〜4週間程度です。身体が新しい体重に慣れる正常な反応なので、食事・運動の質を維持しながら継続することが大切です。
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❓ よくある質問
ダイエット中に筋トレは必要ですか? ▼
週に何回運動すればいいですか? ▼
食事制限だけでも痩せますか? ▼
この記事を書いたトレーナー
日原 裕太(ひはら ゆうた)
NSCA-CPT認定パーソナルトレーナー / cortisジム代表
10年以上のトレーニング指導歴。ダイエット・筋力アップ・スポーツパフォーマンス向上を専門とし、延べ500名以上のお客様を指導。「継続できるプログラム」と「科学的根拠に基づいた指導」をモットーに、横浜・銀座で活動中。
保有資格:NSCA-CPT・日本体育協会公認スポーツリーダー
NSCA-CPT認定
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